闘う言葉
MF 19 林田滉也「相手のプレッシャーを強く感じてサイドの優位性を生かせなかった」

——試合を振り返って。
まずはやはりプロである以上、勝利したかった。そこが届けられなかった悔しさがいちばん。
——前半はチャンスがなかなか作れなかったが。
相手が4バックだったので、自分たちとしては5バックの立ち位置でサイドの優位性を生かしたかったのだが、それ以上に相手のプレッシャーを強く感じてしまい、そこの優位性をあまり生かせなかった。・・・


