闘う言葉
DF 6 三竿雄斗「チームとしてもっと攻撃のバリエーションや質を上げていきたい」

——今日の試合結果について。
相手にも隙があったし、最後の15分、20分は相手の最終ラインも足が動かなくなってきてチャンスがあると思った。アウェイで勝点1を取れたのは最低限なのかなと思っている。勝つチャンスもあったし、やはり勝利を目指さないと昇格できないので、引き分けで満足せずに、またオフ明けからみんなでやっていきたい。
——チャンスもありながら守る時間も長かったが、無失点で耐え切れた要因は。
まず、みんながしっかり足を止めずに、チームとして11人で守りきれたのが大きい。ゴール前まで迫られても、最後はみんなで体を張って守れたことはポジティブだと思う。・・・


