闘う言葉
FW 21 鮎川峻「最前列は僕がいちばん実力を発揮できるポジション」

——急遽、1トップでの途中出場となった。結果は出なかったが、感触は。 (広島で)ずっとやっていたポジションでもあり、自分が望んでいたポジションでプレーさせてもらったが、結果が出なかったので、そこに対する説得力を上げていかなくてはならない。練習のときから(髙橋)大悟くんとかなり良い連係が取れていて、これを試合でやりたいと話していた。まずひとつ、それが出来たことはよかった。・・・


